青色賛歌




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生殺し編佳境でした。 :: 2012/06/10(Sun)

 オリジの方で生殺し編佳境でした。いや、あれ正確には半オリジなわけですが。
 しかし長かった。すごく、長かった。
 …あの話。漠然とだけど。ベムヒナ成立させるかーって思っている頃から描こうと思っていたんですよ。
 具体的に言うと、2章のラストで「…最後はこれだな!」と思っていたと言う。
 ………何年越しだよ!
 色々予定にないカプが増えた所為で(イベント密集率てきに)後回しにされていました。その過程で私が緋那を嫁にやりたくなくなり生殺し編まで追加され……
 ……で、やっとできた話はあれという。

 …さすがにベムが哀れになったので次にベムヒナの長い話が着たらそれは本当にラストでしょう、うん。
 ちなみに続きに蛇足です。
 
 尽くす男と尽くす女の需要と供給のびっみょーに噛み合わないストーリでした。
 ……もし叶多が男だったら緋那はうっかり主人に恋しちゃてたんじゃないだろうか。こいつ私がいなきゃ駄目だな!的な意味で。 
 なんでもできる男にひっかかったのはなんだかんだで幸福なのだと思います。すごく、だめんずうぉーかーの才能、あると思うよ緋那……

 ベムは本当にあれ言っていることが常に本心で常に緋那大好きだったわけですが。色々と現実味にかけていたため疑われたり怯えられたりしたというお話。
 これからも彼は特に変わりませんが(強いていえば、幸せになるからわりと笑うことになる)ちょっとは緋那意外に目を向けるようになるかもしれません。いや、最初に比べればだいぶ色々とそまりましたが。

 描きたいことは結構つめたので特にここで補足することはありませんがあれですよね。
 126番地のバカップル率が留まる事を知らない。マスターそろそろ胃に穴が開くレベルです。
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